izumoのブログ

セミリタイアまでの記録です。

50代、死ぬと言う意識を持つこと 

国は100年生きる時代だと言っています。
100年生きる人は100年生きる生き方を実践してください。
50代になって死を意識するようになりました。
健康年齢が男性70歳ならば残りは20年もありません。
体が言うこと聞かなくなって這い蹲って生きるような辛い生き方しか出来ないのであればそれは生きる屍でしょう。
私は体が言うこと聞かなくなったら自死します。
人、人は独りでは生きて行けません?
生きて行けます。
でも本当は最愛の人に看取られて死ぬのが理想です。
さだまさしの「関白宣言」と平松愛理の「部屋とYシャツと私」です。
これは夫婦や事実婚が求めるものです。
片方が旅立てば片方は子供がいれば子供に看取られます。
子供がいなければおひとり様と同様な死に方になります。
おひとり様は義務的に看てくれる甥や姪などの血縁か、若しくは介護施設等の職員や今後業として出て来るであろう看取り士でしょう。
誰もいなくて誰にも頼らなければ最悪は孤独死です。


安いお酒で酔いが回って来ました。
労働に対するささやかなご褒美です。
また続き書きます。



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