izumoのブログ

セミリタイアまでの記録です。

玉子最高

玉子が好きで良かったです。
卵アレルギーがなくて良かったです。
貧乏人の味方です。
貧乏人の味方には卵の他に納豆があります。
なので納豆も嫌いで無くて良かったです。
玉子を使った貧乏インチキ簡単料理のレシピを多数持ってます。
時間をかけないのが味噌です。
一番好きなのは卵かけご飯ですがそれは料理ではないのでひと手間かけたのを書きます。
料理名は「インチキ茶碗蒸しどんぶり」です。
材料


ご飯 お茶碗一杯分
玉子 1個
麺つゆ 適宜


ドンブリに卵1個入れてかき回して玉子の3倍の水を入れて麺つゆも入れてかき回してラップしてレンジでチンするだけ。
そこにご飯を投入してグチャグチャ混ぜて食べるだけです。
5分で出来て眩暈がする位美味しいのです。
1食30円位でしょうか。
書いた手前これから作って食べます。



50代、死ぬと言う意識を持つこと 

国は100年生きる時代だと言っています。
100年生きる人は100年生きる生き方を実践してください。
50代になって死を意識するようになりました。
健康年齢が男性70歳ならば残りは20年もありません。
体が言うこと聞かなくなって這い蹲って生きるような辛い生き方しか出来ないのであればそれは生きる屍でしょう。
私は体が言うこと聞かなくなったら自死します。
人、人は独りでは生きて行けません?
生きて行けます。
でも本当は最愛の人に看取られて死ぬのが理想です。
さだまさしの「関白宣言」と平松愛理の「部屋とYシャツと私」です。
これは夫婦や事実婚が求めるものです。
片方が旅立てば片方は子供がいれば子供に看取られます。
子供がいなければおひとり様と同様な死に方になります。
おひとり様は義務的に看てくれる甥や姪などの血縁か、若しくは介護施設等の職員や今後業として出て来るであろう看取り士でしょう。
誰もいなくて誰にも頼らなければ最悪は孤独死です。


安いお酒で酔いが回って来ました。
労働に対するささやかなご褒美です。
また続き書きます。



やっぱり北海道は涼しい

日本全国猛暑地獄の中、北海道涼しいです。


夏の間だけ北海道に住むことを本気で検討しようと思ってしまう位に暑い夏です。
セミリタイアしたら7月~9月までの3ヶ月間涼しい北海道で過ごしてみたいものです。
住むのはウイークリーマンションか賃貸アパート等ですが、ウイークリーマンションの宿泊料金は安くても1ヶ月10万円以上かかります。
10万円以上3ヶ月間で30万円以上もかかります。
それならば安いアパートでも借りた方が良いと思います。
調べてみると2万円で管理費込というのが結構あります。
2万円だと1年間で24万円ですからウイークリーマンション借りるより安いです。
水道、電気、寝具、電子レンジ、携帯電話と原付があれば生きて行けそうです。
洗濯は手洗い、風呂は水シャワーで十分です。
海で泳いだり魚や貝を獲って食べたりしたいです。
夢は膨らみます。
早くセミリタイアしたいと思います。